February 2010
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チリ地震 03 →
lautaro: …最終的な被害状況が把握できるまでまだまだ時間は掛かると思います。 ただ、チリの政府の対応には楽観的な期待を持って推移を見守っています。 少なくともハイチ地震の際のような混乱、阪神神戸震災のような政府の対応の遅れは現在のチリではないように思えます。もちろん現場にいるわけではありませんので、実情は異なるかもしれません。 今回の地震は、夏休み最後の週末というタイミングでした。仮にこれが平日の昼日中に発生していたとすれば、被害はさらに甚大だったでしょう。 また3月11日の政権交代を控えて、現バチェレ政権の最後の大仕事がこの地震被害対策であり、ピニェーラ新政権最初の仕事が復興対策となるはずです。 バチェレ政権はこの種の災害対策にはチャイテン火山や豪雨被害などの経験があり、また復興対策については経済通のピニェーラ新政権が適任ではないかとも楽観してます。...
Feb 28th
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“Question: Can we stop war by praying for peace? Krishnamurti: I do not think...”
– Can we stop war by praying for peace? Ojai 8th Talk in the Oak Grove 24th May, 193
Feb 5th